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ビークルモデル ミレニアム・ファルコン バンダイ#完成編 [模型]

塗装ミレニアム・ファルコン.03_f.jpg
スターウォーズのビークルモデルシリーズから発売された
ミレニアム・ファルコンを塗装し完成しました
塗装ミレニアム・ファルコン07_f.jpg


塗装ミレニアム・ファルコン09_f.jpg
付属の大量のシールを貼るのが大変そうなので、
下地にコバルトブルーを吹いてグレーとイエロー
レッドをマスキングして基本塗装と墨入れし、つや消しクリア後に
エナメル筆塗りでチッピングや、にじみを足してみました

塗装ミレニアム・ファルコン02_f.jpg
ホント精密なモールドなので墨入れが楽しいです
塗装ミレニアム・ファルコン08_f.jpg
LED仕込んで発光!推進状態!!などは私にはとてもできないので
ブルーとホワイトで雰囲気だけでも(´∀`;
塗装ミレニアム・ファルコン.05_f.jpg


塗装ミレニアム・ファルコン01_f.jpg
全長10cmほどなのにサイズ感狂いそうになるぐらいにモールドの情報量が多くて
墨入れすると際立ちますねぇ
気になるような合せ目もないし安価でホント凄いキットでした。


今回、排気口のすす汚れのスモーク吹きが上手くできず
何度も塗装したの為、厚ぼったい塗りになってしまったので
いつかリベンジしたい所です(`・ω・´)フォースの覚醒版でないかしら


(無塗装の仮組み編はこちら)


ビークルモデル ミレニアム・ファルコン バンダイ#1 [模型]

ミレニアムファルコン03_f.jpg
バンダイスターウォーズのビークルモデルシリーズから
ミレニアム・ファルコンです。
ミレニアムファルコン05_f.jpg
ミレニアムファルコン04_f.jpg

ミレニアムファルコン06_f.jpg

10cm程なのにびっしりとモールド張り巡らされてて
凄いのですが、さらに抜きで成型されてる驚異の技術
ミレニアムファルコン07_f.jpg
うっかりしてたら折ってしまいそうなぐらい繊細です
ミレニアムファルコン08_f.jpg

無塗装でもシールで色を再現できるようになっていて
その数、59種、計66枚もΣ(゚Д゚)
ミレニアムファルコン09_f.jpg
箱の側面に指示が書かれてるんですが…(;´Д`)ち、小さい
ミレニアムファルコン02_f.jpg
シールのフチはあまりないのだけど塗装の方が楽そうかなぁ…


(塗装した完成編はこちら)


ビークルモデル スター・デストロイヤー バンダイ#1 [模型]

バンダイスター・デストロイヤーパッケージ.JPG
映画スター・ウォーズに登場する大型宇宙戦艦
スター・デストロイヤーが低価格なメカコレのフォーマットで発売されました


バンダイスター・デストロイヤーサイズ比較.JPG
設定では1600mもあるけどノンスケールで約11cm程。
HGUCガンダムとサイズ比較するとかなり小さめ



バンダイスター・デストロイヤー前.JPG
そんな大きさなのにあのゴチャゴチャした表面ディティールと
階層構造を緻密なモールドで表現してます
バンダイスター・デストロイヤー後ろ.JPG
サイズ感狂う見事な造型

バンダイスター・デストロイヤーモールド.JPG
バンダイの技術はホントおかしい…(褒め言葉)



バンダイスター・デストロイヤーディスプレイベース.JPG
付属のディスプレイベースは簡易ながらも
ボールジョイント接続なので自由に角度がつけれるのが嬉しい


バンダイスター・デストロイヤー分割.JPG
このキット、分割もよく考えられていて
艦体中央の部分は別パーツ化されてるので塗装やスミ入れの拭き取りも
楽にできそうです

(塗装した完成編はこちら)



テラダモケイ製 1/100沸騰ワード10編 [模型]

teradamokeifuttou01_f.jpg
日テレのバラエティ番組『』沸騰ワード10と紙製模型のテラダモケイとのコラボ製品に
当選しました(・∀・)ノ

テラダモケイx沸騰ワード01_f.jpg
1/100スケールミニチュアによる番組収録情景です。
テラダモケイx沸騰ワード02.JPG


紫はバナナマンの2人。赤い中央の女性型は新垣結衣さんで、
その頭上の動物は新垣さんが飼ってるトカゲと犬だそうです
テラダモケイx沸騰ワード03_f.jpg
ヤカンの取っ手なんかはもう、何ミリの世界(´∀`;繊細すぎて切りだすのが怖い




アクションふなっしー#2完成編 [模型]

purafunassyitaitle2_f.jpg
プラモデルとして発売されたふなっしー完成編です。



腕や足の裏の部分塗装と墨入れ後に、汚れくたびれた感じにしたかったので
プラ製の部品に軽くウォシングして完成。
purafunassyi塗装前_f.jpg
purafunassyiusiro_f.jpg
実際のふなっしーの目は中央がややグレーぽいけど付属のシールだと
真っ白だったのでラッカーミディアムブルーで塗装後にエナメルで拭き取り塗装しました
purafunassyi塗装グニャ1_f.jpg
軟質素材がぐにゃっとまがるので意外とポーズが取れます
purafunassyi塗装グニャ2_f.jpg


ちょっと切り込み入れて「イリュージョン
purafunassyi塗装イリュージョン2_f.jpg


「ヒャッハー!」
purafunassyitobi_f.jpg
ふなっしーはよくジャンプしてる印象なので
差し替えでジャンプ中のそった足や、空中に浮かせるスタンド等も
付属して欲しかった所。あと、たまに変わる頭の飾りも。


purafunassyiillusiontati_f.jpg
可動して柔らかいふなっしーに和みました(´∀`)
軟質素材やユニークな分割とバンダイの技術挑戦が興味深かったです。
このクォリティでご当地ゆるキャラをシリーズ化して
ひこにゃん、くまモン、チーバくんとかもリリースしてくれないかしら。


無塗装の仮組み編はこちら


アクションふなっしー#1 [模型]

千葉船橋市非公認ゆるキャラふなっしーが
まさかのプラモデル化Σ(゚Д゚)
purafunassyi塗装箱_f.jpg


シール無しで組み立て
purafunassyi塗装比較_f.jpg
全高約11.5cm
TVで見た感じふなっしーは160cmぐらいだから
だいたい1/14程ですかね
プラモデルだけど頭と体の部分軟質素材パーツ

purafunassyi塗装台座梨_f.jpg
台座は梨だそうです

purafunassyi塗装分割_f.jpg
口はともかく、ほっぺの赤い点がプラ製の別パーツで表現って
バンダイ馬鹿だわ(褒め言葉)


purafunassyi塗装フレーム_f.jpg
内部フレーム。可動部分は肩と肘と腰
腰の左右への動きはクリック関節なのでかっちり止まります


purafunassyi塗装目口_f.jpg
目と口はシールも付属されてるけどモールドが
入ってるとエナメル拭き取りで処理せずにはいられないのが
モデラーの悪い癖

塗装した完成編はこちら


旧キット1/550 ビグ・ザム#2完成編 [模型]

BIG-ZAMジム踏み12_f.jpg
「…圧倒的じゃないか…」

BIG-ZAMジム踏みあおり_f.jpg
通常のMSの3倍ほどある巨体に踏まれる恐怖…
連邦パイロット達、もう阿鼻叫喚なイメージで





パッケージ横ではストレッチしてるかのような写真で可動範囲を
アピールしてるのですがポリキャップもない時代の商品なので
ほとんど保持力がありません
big-zam箱横ストレッチ_f.jpg
ポリキャップ仕込んでフル稼働化!!…という機体でもないので
足の付け根と膝を接着固定して要塞ソロモン風のベースで保持する事に。
動くのは大型メガ粒子砲の上下、股関節の上下、両足首の計4箇所としました

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1/48 G-セルフ ヘッドディスプレイベース#1 [模型]

ホビージャパン2014年12月号の付録として「ガンダム Gのレコンギスタ」から
主役機G-セルフが1/48スケールで胸像化
48Gセルフ前098_f.jpg
久しぶりの1/48付録ガンプラです。

以下レビュー

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